成功願望は本当に1割の人しか持ち合わせていないのか

こんにちは
フリーランスでエンジニアをしながら飲み歩きのプロを目指し、
立ち飲み屋街に出没しているとみーです

 

突然ですが、成功願望を持っている、もしくはそうなったらいいなレベルの人は全体の1割程度しかいないという話を聞いたことはあるでしょうか
俄かには信じがたいものの、パレートの法則からすると現実的な話のようです
パレートの法則は2:8の法則とも呼ばれ、集団の中で全体の数値は一部の要素が生み出しているという法則
会社の売り上げは全体の2割の人の手によって作られる
働きアリのなかで効果的に行動しているのは2割、そのアリたちだけを集めて行動させてもその中の2割しか有効的な行動はしなくな
などなど
(8割がダメということを言いたいわけではないので誤解なく)

 

どうしてそうなるのか、考えることがある
個人的にはどうせなら上手く行きたいし、裕福でいたいし、社会とか国とかに貢献出来るような人になったらいいなと思う
どの程度そこに向かって努力をし、精進出来ているかは置いておい

 

生きているからにはそういう心は持っている人の方が多いのではないかと思っている
つまり8割は成功願望を持っていると個人的には思う
が、それに向き合い、表現出来るように育って来た、生き残っているのが1割しかいないだけ
こうなったらいいなと思っても普通は0.2秒で諦めてしまうらし
頭の使い方がどうもネガティブになりがちな世の中のようだし
どうせ生きるなら明るく、前向きな方がいい
上手くいかなかったことが多い人生の方が笑い話が多くていい
そう思って日々努力を重ねていったら、きっと想像も出来ないような世界に近づけるのではと思ってる

 

踊る阿呆に見る阿呆
同じ阿呆なら踊らにゃ損損!

 

楽しくいこうぜ人生は♪

 

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